医学部難関大マンツーマン指導塾
吉祥寺駅徒歩2分 / オンライン全国対応

トップラクラス講師による少数精鋭の実力!

冬までのお申込みであれば、ワンランク上の難関大対策もまだ間に合う!

集団型の授業で伸び悩んでいる難関大志望の方は、冬までに当塾への乗り換えをおすすめしています。冬までのお申込みであれば、ワンランク上の難関大への合格の可能性は残っています。

途中で定員に達した場合は、期日前に募集を締め切ることがあります。お早めに申し込みください。

偏差値50台でも1年で難関大合格できるアシリの3つの強み

偏差値50台でも医学部・難関大合格率80%達成。(2021年度10ヶ月以上在籍生徒の実績)難関大専門の個別指導塾としては日本最高峰の実力を誇るアシリの3つの強みをご紹介します。

① 指導歴10年以上の科目別トップクラス講師陣が対応

指導にあたるのは、医学部・難関大の受験指導でキャリアを積み重ねてきたトップ講師陣。
自らも東京大学、京都大学、早稲田大学、慶応大学などを卒業、それらの経験から多数の合格者を輩出してきたプロフェッショナルばかり。

「ただ問題を解かせて、質問に答えるだけ」など、学生講師の対処療法的な指導と、プロ講師が学力が伸び悩む原因を根本から解決するような指導力の違いをご体感いただけます。
また『大学への数学』への寄稿、書籍の執筆、大手企業での社会人経験を積んだ講師も多く、学力向上に加えて社会的な知識や精神面での成長もサポートします。

② 「攻めの個別指導」で難関大に必要な思考力を養う

一人ひとりの生徒を確実に上達させるための「攻めの個別指導」。 一般的に塾業界において個別指導は、平均以下の学力の子向けだと思われてきましたが、 現在は、平均的な学力を医学部・難関大に合格させる「攻めの個別指導」として注目されています。

「今ある知識だけで解けるのに、解けないと思い込んでしまう」 「答えは出せても、その根拠は理解していない」 そんな「考えたつもり」「考える作業が面倒で避ける」を防ぎ、 本当に理解するまで考え切る訓練をできるのがアシリの強み。 難関大に合格できる生徒は、「考えたつもり」で済ますような甘い学習方法はやりません。「考えたつもり」をなくし、「学習の当たり前の基準」を、難関大合格生と同水準まで高くすることで、 難関大の入試問題が求める本物の学力が身につきます。

③  医学部・難関大合格に必要な学習の心技体を育む「ハニカム式」

目標達成までの道のりを安定して進むためには、勉強の指導はもちろん、長期的なプラン、学習空間、ご家族との対話など、学習における心技体をバランスよく育み、ケアすることが大切です。アシリは、自然界で最も効率的で安定した形といわれるハニカム構造のように、様々な角度から生徒の成長を支え、ゴールへの巣立ちを着実に助けていきます。受験生に与えられた時間は一緒。 限られた時間の中で「どの学習にどのタイミングで力を注ぐのか」 力の入れどころを組み立てていきます。


「満点を目指すかのような、勉強の仕方をしてしまう」
「人気の問題集・参考書で、何を解かなくていいかが分かっていない」
「基礎を固めるのが大事。でもどこまで大事なのか知らない」
上記に当てはまっていると時間内に合格レベルの学力を身につけるのが難しくなります。
あなたの状況、学力に合わせた正しい方法をハニカム式の総合的なアプローチで対応します。

三大予備校は偏差値が低い生徒には救いがない2つの理由

①上澄みの生徒だけが伸びる教材と指導

スタンダードのテキストがもう難易度が高いのです。前提として基礎事項の理解が必要ですが、それは十分に提供されません。基礎事項とは、コンパクトにまとめる性質のものではなく、むしろその逆で、まとめずに、一つひとつの知識を丁寧に理解するものです。

予備校のテキストは「生徒から魅力的に映らなければならない」という商売上の縛りを受けています。本質的に学力を上げる学習は、単調でつまらないし、魅力的には映らない。時には精神的に疲弊するような雑巾掛けのような作業で、時間ばかりが必要となるもの。ただしそれができれば、何よりも強い。魅力的に見えないため、人気商売の予備校ではやれないというジレンマがあるのです。

あっと言わせる面白い授業、なるほどと唸らせる目から鱗が落ちる授業を売りにしている予備校の授業では、偏差値の低い生徒が逆転合格に必要な基礎学力の指導はできません。カリスマ講師の秀逸な授業でわかった気になりがちですが、実はもっと深い理解が求められています。

② 合格から逆算して必要な指導ができない構造的な問題

偏差値の低い生徒が予備校のテキストをバイブルのように扱い、1つの問題のために予習・復習、授業での解説で合計3回も解き、たくさん時間を費やす姿を長年たくさん見てきました。

実はそのような学習は、成績が伸び悩みやすいパターンなのです。「本当に理解しているのか」「設問を無視して思い出す作業を繰り返しているのではないか」と疑念を抱いてしまいます。同じ知識の問題でも「試しに問い方を変えると、全く解けない」なんてことがあります。

「3周解けば良い信奉」は、「問われ方が変わらない」という条件のもとで力を発揮しますが、せいぜい高校受験レベルまでしか通用しない勉強法。医学部・難関大の受験では、そんな勉強は通用しません。

三大予備校に通う生徒は、このような根本的な問題を指摘してもらえない状態で受験期を迎えて不合格になってしまうのです。

成績が伸びない生徒に多い3つの残念なパターン

① 進学校ゆえのプライドが高く、基礎が不十分なのに「応用問題」を好んでしまう

「過去問対策が不十分なゆえに合格点に達していない」

「応用問題の演習不足が伸びない原因」

と思い込んでいる進学校で伸び悩む受験生に多い発想です。学力診断で基礎学習が不足していることがわかっても、いっこうに基礎固めをせずに高度な受験対策を塾側に求めることがありますが、できない原因がそこではありません。

勉強の基礎学習は地味で労力のかかるものです。当たり前のことを受験で求められる水準まであげる事が大学受験で求められていることです。

 問題を解くための背景知識を学ぶことが疎かでは、問題を何度解いても身に付きにくい状態になってしまいます。入試問題は基礎の積み上げで構成されていますので、部品となる基礎を知らなければ、構成を見破ることもできません。したがって、レベルの高い授業、参考書や問題を扱うためには、基礎学力が必要なのです。進学校ゆえのプライドが邪魔する限り、成績は伸び悩み続けてしまいます。

② 理系科目の知識を「原則」「背景」「体系的」に学べない

「青チャート3周したのに、偏差値が伸びてないんです」

入塾面談で何度も聞くセリフです。原因は「問題を丸暗記して、同じ聞かれ方をしないと解けない」こと。青チャートをやれば、難関大に受かると先輩に聞き、鵜呑みにする。学習者の基礎学力を無視しては、同じ結果になりません。基礎学力のない生徒がいきなり問題集を3周やっても、訳もわからず丸暗記するしかありません。「模試では解けない…」「初見の問題が解けない…」なんて症状が出ている方は要注意です。背景となる定義、定理、基礎法則などを体系的に学び、きちんと「考えて」問題を解く訓練が必要です。

④ 満点を目指すかのような、網羅的な勉強の仕方をしてしまう

「人気の問題集・参考書で、何を解かなくていいかが分かっていない」

どこまで知らなければいけないか、何に重点を置けばいいのかをまず知る必要があります。大学受験は、どんな問題でも解かなければいけないわけではありません。試しに志望校の合格者平均点を調べてください。きっと予想していたよりも低いと思います。

受験校に必要な準備はどの程度ですか。どのような問題集を何冊解く必要がありますか。これが不明瞭な分だけ、合格に不必要な勉強をしている可能性があります。医学部だから…難関大だから…最低限、手元にある問題集を3周やらなくてはいけないだろうと大雑把な戦略になっていませんか。大学受験はこれまでの受験と違い、手当たり次第勉強することはできません。時間制約の中、合格者が正当すべき問題を対策すればいいのです。 そう考えると、思っていたよりたくさん勉強が必要ではないことに気が付きます。この理解に夏までにたどり着けることが重要。

入試問題の作成者は、ブランド価値を高めるために、受験生を唸らせるような難問を入れます。決して解答することを求めているわけではありません。ですから受験戦略としては、合格者が正当すべき問題を解けるようにすることで十分です。

また、同じ問題を何度も解き直すことにも慎重になるべきです。大学受験は時間制約があるので、問題集を何度も解いている時間はありません。効果を考えて、学習内容を戦略的に取捨選択する必要があります。したがって高校受験のように、とにかく努力すれば成果が出るわけではありません。「捨てる」ものを考えながらも、合格点を取る高度な戦略が求められるのです。

こんな生徒にアシリはオススメです

・偏差値50程度でも医学部・難関大に合格したい人

・難関大合格に特化した1対1指導を受けたい人

・自分に合った効率的な勉強法がわからない人

・学校の成績は良いけど、模試では点数が低い人

・三大予備校で集団授業を受けていたが、伸びていない人 

・一部の教科だけ伸び悩んでいる人

・集中して勉強することに苦戦している人

医学部・難関大合格に必要な「思考力」から養うには早めの対策が必要

医学部・難関大に合格するためには、高校2年生の3月までに、数学・英語・最低理科1科目を受験レベルにする必要があります。目安としては、共通テストで8割を取ることが世間的な基準。それを逆算すると、数学や理科の全単元を早いペースで終わらせる必要がありますし、英語も単語や文法の暗記を早い段階で終わらせ、体系的な知識にしなければいけません。

この流れから逆算すると、在籍学年 -1年で早めに対策することが必要です。しかし、先取り学習を独力できちんとできる生徒は少ないため、個別指導塾によるサポートで対策が必要なのです。

中学1年~高校2年の難関大を目指したい無学年指導の受験塾としても好評

都心に行かなくとも、中学生〜高校2年生の早期から専門性の高い指導が受けられる塾として好評いただいています。教科別のプロフェッショナルが受験学年にむけて、生徒様を医学部・難関大合格へ導きます。定期テスト用の勉強ばかりでは受験に太刀打ちできません。早期から体系的に文法を学ぶこと、いつまでも単語帳を覚えているのではなく長文に触れること、数学の基礎を早く終え、入試レベルの問題を解いて思考力を鍛えること、受験学年になって初めて切り替えるのではなく、少しずつ必要な準備をいたします。

指導に力を入れている物理、化学、生物はもちろん、英語や数学も、二年生終了時に受験レベルに達することを目指します。どうしても進度が遅れがちで、受験範囲がまかなえないことの多い学校の授業。その速度に合わせるのではなく、その先を見越し、学年を越えて勉強を進めます。

攻めの個別指導だから、解決できる受験の悩みは多いのです

・子どものモチベーションが上がらない…

・勉強のやり方がなんだか浅い…

・昼夜逆転で生活リズムが狂う…

・勉強に口出しすると大喧嘩..…

・根気強く勉強できない..

受験以前の問題だと思わずに、お気軽にご相談ください。気持ちに頼らずに解決できる方法もあります。

攻めの個別指導で、生徒一人ひとりの理解の仕方、置かれた環境に寄り添うオーダーメイドの指導で多くの問題を解決した実績がございます。

まずは些細な事でもご相談ください。

医学部・難関大マンツーマン指導のアシリ

吉祥寺で愛されて7年。治安の良いエリアで早期から実力を磨ける医学部・難関大専門塾です。旧来の集団型授業、品質が一定しないチェーン個別指導、大手では成績が上がらずに、難関大志望を諦めた方々から、たくさんの乗り換え実績と、その後の成績向上の実績がございます。

集中しやすさにこだわった上質空間

受験で必要なものは戦略だけではありません。戦略に基づいた具体的な実行が必要となります。特に土日は8時間確保したいもの。その長時間の自習を高い集中力を持って過ごせるよう、アシリでは空間デザイナーが設計した上質な集中空間をご用意しました。机は通常よりも30%広く、それぞれが独立したシールドで囲われているので、感染症対策を兼ねながら、パーソナルスペースがしっかり確保され、人目を気にせずに集中できます。駅から徒歩2分。アクセスの良い好立地。年中無休で朝9時から夜10時まで最長13時間自習できます。学校帰り、気軽に自習をすることもできます。また無料のドリンクコーナーや、デスクヒーターなど、学習の効率を上げる工夫が満載の自習室。照度を抑えた暖色系の照明で、目も疲れません。

勉強用ブース

各机を区切る半透明のパーテーションは、プライベート空間を確保するとともに、程よい距離感で他者から刺激を受けます。自然と集中力が伝播し、一人で学習するよりもはるかに効率よく進めることができます。

ドリンクコーナー(無料)

コーヒー、各種紅茶、お茶、コールドドリンクなど気分に応じて選べることができ、いつでもカフェインを摂取して、集中力を高めることができます。

デスクヒーター

デスクの下には冬季の寒さ対策のヒーターを完備しており真冬の対策もバッチリ。

学習空間をご紹介(所要時間40秒)

勉強に集中できる環境作りがそもそもできていない

既卒生における大手予備校の自習室の問題

「椅子が固い・・」

「混雑していて席取りが必要・・」

「机が狭い・・・」

なんてことがあります。そもそも在籍数に応じた自習室が用意されてなく、勉強できる環境がない。授業だけ受けても大学受験に合格しませんから、いかに長時間、集中力を維持できる環境を作ることが大切です。

 

アシリが展開する学習支援サービス一覧

「やっただけ成績が伸びる」から難関大合格まで一直線

攻めの個別指導なら「勉強しても成績が伸びない問題」を解決し、「やっただけ成績が伸びる」から難関大合格を最短で目指せます。

合格者の喜びの声

「地方予備校難民でしたが、1年で総合偏差値18アップしました!」

金沢医科大学 医学部医学科合格  既卒生 Nさん(新潟県在住)※完全オンライン受講

偏差値47 → 入塾後 65

地方予備校難民から完全オンライン受講へ。意を決して飛び込んで入塾しました。

「対面授業」を強制されることなく、「完全オンライン」で指導してもらえるということで入塾。新潟より完全オンライン授業で医学部に合格されました。学習面だけでなく、生活面でのサポートがある点もポイントだったそうです。

受験という目標を明確に見据えた上での授業である前提で、受験というものを脇に置いて、物理の入門の面白さとか、数学自体の楽しさなどを味わえる授業でした。辛くなく、楽しく、勉強できた感じです。医学部受験のことを考えていると、できなかったときなど、すごく精神的に揺れてしまうと思います。でも、どんな時も勉強して入れば知識が身についてくることは変わりないので、心の状態を楽しく保つという観点で、本当に楽しい、効率の良い授業だったと思います。

一般的な小規模指導塾は、プロ講師と言っても、全員が専門の先生ではないと口コミで聞いていました。ですから、アシリに限らず、あらゆる予備校のプロ講師というものに疑問と不信感がありました。でも、本当にアシリの先生は、本当に、本当に理解の深まる授業をしてくださいました。全ての先生の出身大学も、授業の中で聞きました。プロ講師を絞っているから、クオリティが担保されているのだと思います。

「理解できるまで追求する授業のおかげで、1年で難関医学部合格 !」

日本医科大学医学部医学科合格  既卒生 Nくん(三鷹市在住)

偏差値65 → 入塾後 72

家から通える距離に医学部に特化した個別指導塾があったため入塾。個別指導塾ならではの良さに加えて、ひたすら効率を追い求めているのではない、丁寧に寄り添ってくれる良さがありました。

解答には1通りの解法しか載っていないので、自分が違う解き方をしたときに、それで合っているのかとか、論理的に間違っているのかとか、そういうことを質問したりしました。本当に理解しているのかを重視しているものだったと思います。そのため、質問に対して曖昧な回答をすると、追求された。

またつまづいたときには手当ての仕方を教えてくれて、落とし穴から引き出してくれました。どんなに沢山質問しても必ず丁寧に答えてくれて、どんな質問でも自分が納得するまで解説してくれました。

「柔軟な授業で、娘のスタイルを崩さないまま医学部に受かりました!」

金沢医科大学 医学部医学科合格  既卒生 Nさんの保護者様(新潟県在住)※画像左が保護者様

昔から、「成功するためには、成功する人のやり方を聞いて、そのままやっていけば成功する」みたいな成功者の法則のようなものがありますよね。だからその、受験で必勝するには、みたいな王道のような進み方があるのですが、娘には自分のスタイルというものがあって、「ここはこういう風にして合格をつかみたいんだ」というのが自分の中で出来ていました。それってそのままで合格するのかな、というのもあって、今まで成功している王道を行くのが一番近道なのではと思ってましたけど、やっぱりこだわりが強いので、自分なりのスタイルで行こう、というのが最後まで変わらなかったですね。

そのため、アシリの柔軟な授業で、娘のスタイルを崩さないまま医学部医学科に受かって、心からよかったです。(娘は)こだわりは、捨てられないようですから、これから先、柔軟に対応してくれればよいなあとは思いますが。個性と言えば個性ですし。

直近2年で医学部E判定から逆転合格の事例も多数!

総合偏差値18アップ(偏差値47→65)、私立医学部に合格!(既卒生)

前年度の医学部全落ちから、1年で難関私立医学部に合格!(既卒生)

前年度の医学部全落ちから、1年で私立医学部3校に合格!(既卒生)

医学部医学科の合格実績

医学部医学科

京都大学、大阪大学、奈良県立医科大学、大阪医科大学、京都府立医科大学、東京医科歯科大学、東北大学、北海道大学、筑波大学、弘前大学、大分大学、鳥取大学、横浜市立大学、旭川医科大学、三重大学、東京慈恵会医科大学、日本医科大学、日本大学、東邦大学、埼玉医科大学、東海大学、金沢医科大学、東京女子医科大学、川崎医科大学、岩手医科大学、愛知医科大学、関西医科大学、滋賀医科大学、聖マリアンナ医科大学、杏林大学、北里大学、獨協医科大学、昭和大学、福岡大学、帝京大学、 他多数

難関大

東京大学、京都大学、大阪大学、広島大学、九州大学、東京工業大学、東京医科歯科大学(歯)、東京理科大学、慶應義塾大学、早稲田大学、上智大学、中央大学、青山学院大学、法政大学、明治大学、東京理科大学、立教大学、同志社大学、立命館大学、 他多数

※ アシリが対象する難関大とは、医学部・旧帝大以上を中心としつつも、偏差値60以上のMARCH以上レベルを目安にしています。入塾時の学力は問いません。

※ 在籍講師の指導実績

在籍の代表講師

東京大学新領域創成科学研究科修士課程修了

医学部合格に役立つ考え方をお伝えします。

指導方法

学校・予備校・塾・参考書の解き方に納得できない生徒様からのご質問に対し、生徒様が納得できるまで何度でも新規解法を作成致します。解答作成を通して、問題の枠組みを視覚化することで、生徒様が深く理解されることを目指しております。

京都大学院人間・環境学研究科修士課程修了

入試問題を通して、段階的に本当の文法を育てていく。

指導方法

入試問題は、本当の文法の方を踏まえて作られています。ですので、本当の文法を一旦習得したら誰もが、構造を自力で明確に見通せるようになります。従って、私の講座では、志望校の入試問題以外の如何なるものも視野に入れません。実際の入試問題を通して、段階的に本当の文法を育てていく。完成にはそれほど時間はかかりません。本物はそれ程までにシンプルなのです。

東京大学大学院総合文化研究科修士課程修了

個に合わせた合格への最短距離となる教授法で指導。

指導方法

私は幼少時を英語や韓国語に触れる環境で過ごし、高校生からは英語と第二外国語と第三外国語の習得に心血を注いできたため、語学学習に関するノウハウと指導法には人一倍の自信があります。また、英語は「語学教科」であるため、毎日英語を使う生活を送っていれば成績が上がるという側面があります。そういった「英語も語学である」という事実に基づいて医学部受験および難関大受験の英語に関して言えることは、〈技能〉による受験生の得意不得意の偏りが顕著だということ、また個々人の「ポテンシャル」や「能力の伸び具合」の差が顕著だということです。これらの事実に基づき、生徒様一人一人にとって最良の授業を提供し、合格への最短距離となる教授法を採用することができるよう、講師の側から積極的に生徒様に合わせて指導致します。また、生徒様のアウトプットを積極的に引き出していき、モチベーション管理には細心の注意を払いつつ、明るい雰囲気の双方向的な授業となるよう注力いたします。

早稲田大学社会科学部社会科学科卒業

相互理解に立脚した学習ペースや教材でコーチング。

指導方法

受験英語学習では生徒様一人ひとりが異なった「強み」や「悩み」を抱えていると実感しています。そのため私の授業で生徒との双方向のコミュニケーションを取り、相互理解に立脚した学習ペースや教材でコーチングを行っています。さらに授業内では出来るだけ多くの講師側からの発問、生徒様からの発話の機会設け、どんな小さな進歩も見逃さずたくさん褒めることを常に意識しています。一緒に成長を実感しつつ楽しくかつ真剣に英語を学べるよう心掛けております。

九州大学理学部物理学科卒業

「なぜそうなるのか」を知ってぜひ「感動」してください。

指導方法

「公式は覚えなくても試験中に導けばいい」という考え方もあるようですが,試験とは時間との戦いですから,公式は覚えて臨むべきです。物理の講義では,できる限り成り立つ経緯や法則を添えて必要な公式を解説します。問題演習ももちろん大事ですがそれは主に宿題など生徒個々の時間でスキルアップすべきものであり,講義はそれに備える解説と,後押しのフォローを行う時間であると考えます。

京都大学文学部卒業

光が見えるまでしっかり引っ張っていきます。

指導方法

医学部合格には膨大な暗記が必要と言われていますが、きちんと順番通りに並べたら実はそれほどではありません。できるだけ記憶の負担が少ないようにサポートしていきたいと思います。そして明るく楽しい授業を心がけでほめて伸ばしたいと思っています。

大阪市立大学大学院文学研究科前期博士課程中国語中国文学専攻修了

最短距離で、漢文・古文への「勝ち」に導きます。

指導方法

「5分復習→要点レクチャー→得点直結濃厚解説」時間を忘れるスマート展開 ・共通テストに完全特化、ムリムラムダない純粋解説 ・「語彙」「文法(句法)」「読解」の三要素をまるっとフォローの教材群

ご家庭のサポートも難関大受験には重要

競争力の高まっている近年の受験を成功させるには、ご家族のサポートが欠かせません。
アシリでは年に三回の面談はもちろん、メールでの受け答えなど、ご家族とのコミュニケーションを日頃から積極的にはかっています。
現状の成績と次の課題を伝える、ご家族からの要望をお聞きするなど、「こんなはずじゃなかった」を予防するための対話を続けていきます。

難関大専門の個別指導塾が抱える問題

「できる子なら当たり前にしている基準」まで引き上げる指導を実は世の中の8割以上のプロ講師はできていません。意外に思われるかもしれないのですが、個別指導の塾業界の意外な真実です。優秀なプロ講師が在籍している個別指導塾は多いものの、逆にできない子の気持ちが分からない講師が多いのも根深い問題です。実際に生徒自身が効果的な方法(できる子が当たり前にやっている基準レベル)を実践し切れるところまで、講師側が追求してくれないのです。

「できないことに、講師が叱って終わるだけ」

「生徒側が反省のセリフを言って終わるだけ」

など、なんの根本解決もしないことが、世間的に評判の個別指導塾ですら当たり前になっているのが塾業界の実情。生徒ができないことの理由を、一緒に考えて、改善する仕組み作りまできちんと併用する、アシリは講師がやり方を指南するだけでは終わらせずに、「本当に実践できるまで落とし込む」ことのできる仕組みを整えてます。

やり方を教わってすぐに実践でき成果を出すのは、大人の世界であってもわずか一定数です。ましてや発達段階である10代の受験生にとっては、できないのも当たり前。できない子をできる子にしてこそ、難関大専門の個別指導塾の腕の見せ所ではないのでしょうか。

自称プロ講師と本物のトップクラス講師(アシリの講師)との違い

※プロ講師の5人に1人しか、当塾が定義するトップクラス講師はいません。

プロ講師は、他の予備校では指導法について指摘されることがほとんどなく、指導法を省みる機会が少ないのが実情です。アシリで、指導力の不足に指摘を受けてビックリされる方が多いのです。

自称プロ講師の例)

「生徒が我流で勉強しているのを止めていない」

「得意な勉強を教えるのが好きなだけで生徒の合格に関心が薄い」

「基礎固めに、10ヶ月以上かかる」(※受験が終わってしまう。逆算していない)

「生徒の為にならないやり方を指摘するとキレてしまう」(※生徒のことを本気で考えてないとこう反応しやすい)

アシリ 代表講師 吉中

はじめまして、アシリ代表講師の吉中と申します。

医学部や難関大学専門の個別指導塾で10年以上受験指導に関わり、関東圏の国公立医学部では、東京医科歯科大学、横浜市立、昭和大学、東邦大学などの合格実績があり、また難関私立大学の慶應、早稲田などの合格実績が多数あります。

勉強ができない子の気持ちを探求

未経験業界へのキャリアチェンジだったため、文系理系問わず主要教科を勉強しなおし、某予備校の全国模試やセンター試験(*現在の共通テスト)も経験のため受験しました。おかげで文系でも理系でも生徒の話や気持ちが分かり、スムーズに指導ができます。

高校生のころ思い描いたキャリアの一つが学校の先生でしたが、予備校や塾という形で叶えられるとは思っていませんでした。結果、びっくりするほど合っていて、現在に至るまで日々やりがいを持って生徒たちと向き合っています。

苦手からスタートしたからこそ寄り添える

英語を専門としていますが、実は一番苦手な科目でもありました。自分が苦手だった経験が生きたのか、たくさんの生徒から「授業がわかりやすい!」とありがたい言葉をいただいています。

国公立医学部や私立医学部をはじめ、慶應義塾大学や早稲田大学など、名門大学へ進学する生徒を担当させていただきました。

プロ講師に必要なのは想像力

講師として大事なのは想像力だと思います。講師はみな、生徒を指導するために必要な知識は持っています。しかし支持される講師とそうでない講師が生まれます。その違いは何かといえば、目の前の生徒が「何をどこまでわかっているか想像する力」です。

マンツーマン指導の最大の利点は、生徒それぞれに最適化された授業を行えることです。できる部分は極力削って、克服すべきポイント、伸び代のある箇所を徹底的に指導することです。

生徒が「わかってる」と言っても、受験に本番で必要なレベルではないかもしれません。逆に「よくわかってない」と言っても、受験レベルでは十分なこともあります。

人間は忘れる生き物で、一度覚えたりできるようになったことも時間と共に忘却されます。生徒の覚えている・覚えていない、できる・できないを考慮して授業を最適化していく、限られた時間の中で合格に必要な力を最大限に伸ばす、それが常に意識していることです。

「攻めの個別指導」が新スタンダードに

大手三大予備校で同じ授業を受けても成果は千差万別であることが、保護者・高校生の間でも広まってきました。難しい入試問題を集め、解き方をレクチャーする一方向の授業の限界。受かるべく受かる生徒だけが成果を出すのが三大予備校の実態です。

個別指導の技術が高まった今、生徒任せになっていた思考力や暗記力の養成、戦略立案までが指導の対象となりました。本来集団授業であげられない成果を、個別指導で次々にあげていく。医学部・難関大に合格するための「攻めの個別指導」が実現しました。

生徒がどのように考え、整理しているのか理解する。傾聴し、思考の誤りを指摘し、考え方から変化を促す指導が、難関大合格を熱望する生徒、保護者から新しい選択肢として認知されてきました。

難関大合格までの7STEP

【STEP1】 電話で無料の体験授業のお申込み

電話またはフォームで承ります。希望日時を9時~22時(土日祝日可)の間でご連絡ください。

体験申込フォームはこちら

【STEP2】体験授業の当日(体験1科目60分 & 面談30分)

授業を通して学力を細かく把握させていただきます。最後30分で保護者様含めた面談をいたします。学習面の課題を共有させていただきます。またサービス内容が受講者様に合っているのか検討できるよう、十分に説明いたします。

【STEP3】入塾前の手続き面談(30分)(体験授業から平均1週間以内)

保護者様と各種書類の記入とガイダンスを行います。

【STEP4】初回授業で受験戦略の検討(体験授業から平均2週間以内)

学力レベルの確認をしながら、今後の受験戦略のカリキュラムを仮設計していきます。

【STEP5】毎週の個別指導の実施

生徒様の思考力の向上や、生活習慣の実態に合わせて、戦略を調整していきます。

志望校と学力の得意の相性を見ながら、志望校の選定の戦略を描きます。年3回の個別面談あり。

受験生活コーチングのオプション利用の方は、週1回60分&メールで保護者様に状況共有しております。

【STEP6】受験直前期は、志望校への出願、面接対策など総合的なフォローを実施

受験直前期は、志望校への出願、面接対策など総合的なフォローを実施いたします。

【STEP7】難関大の志望校合格

受験最後まで10ヶ月以上、当塾と並走した生徒様の8割以上が難関大合格を達成しています。(2021年度実績)

「前年度で合格校ゼロから、1年で第一志望へ」

日本大学 医学部医学科合格  既卒生 Mさん(東京都在住 成蹊高校卒)

アシリの良かったところは、落ち着いた雰囲気で、周りに生徒さんがいても勉強に集中ができました。また、飲み物や加湿器、机のヒーターなどが充実していたおかげで、季節に合わせた体調管理が出来ました。

ある程度理解が進み、問題を解くのが楽しくなった時がターニングポイントでした。

最初のうちは勉強に取りかかるのが苦しくても、峠を越えればだんだん楽しくなってくるということですね。医学部・難関大受験生の皆さんも、あるレベルを超えれば問題を解くのが楽しくなってきますから、めげずに頑張りましょう。

毎授業どんなに私が馬鹿なミスをしても明るく接してくださり、心の支えになりました。最後までポジティブな声をかけて下さったことも、安心して試験会場に向かえた1つの要因です。教え方に限らず感謝しています。

「後回しにしがちな事もしっかり管理で、短期間で成果が上がる!」

東北大学 工学部電気情報学科合格  既卒生 Yさん(東京都在住)

入塾したのは受験半年前の夏。当初は独学で進めてきた物理に不安を感じ、相談に来ましたが、話を聞くと英語のペースに問題を抱えていることが判明。物理、数学に加えて、英語を集中的に受講しました。

指導の感想をお聞かせください

単語や熟語などの暗記作業や文法演習の進捗は塾で管理されるので、計画的にしっかりと身に着けることができました。自分で管理するとやったつもりになってしまいがちですが、授業で様々なテストを課されるので、それを防ぐことができます。他に後回しにしがちな事もしっかり管理してくれて、日々のリスニングや発音、アクセントは短期間でみちがえるほどできるように。おかげで試験の英語では180点を取り、点数が大幅にアップしました。

東北大学の二次試験はいかがでしたか

授業中に難関国立大学のテキストを精読する練習をしていたので、東北大の二次のテキストを問題なく解くことができました。また英作文は東北大よりも長い自由英作文を塾で練習をしていたので、東北大の問題は簡単に書くことができ精神的に楽になりました。

「“自分だけの先生“が理解できるまで何度でも何度でも教えてくれます」

奈良女子大学 理学部 数物学科合格  既卒生 Kさん(東京都在住)

高校3年生の6月に入塾。苦手な数学を中心に指導。受験直前期には英語の二次対策を加え、総合的にサポート。センターリサーチE判定からの逆転合格を果たしました。

入塾したきっかけを教えてください

高校で微分・積分が本格的に始まり、クラスの中で自分だけ遅れているように思えたので塾を探しました。その時に大切にしたのは、①自習室に通えるよう家から近いこと。②教室・トイレが綺麗なこと。③質問しやすい個別指導であること。の3点です。

指導の感想をお聞かせください

先生はとても気さくで優しいです。学校の授業では、分からない所を聞く暇なく授業が進みますが、アシリでは“自分だけの先生“ということで、理解できるまで何度でも何度でも教えてくださります。また教科書に書かれていない数学の面白さについてもお話してくださり、塾に行く前は嫌いだった数学が好きになりました。“好きこそものの上手なれ“は本当です!奈良女子大の試験で一番手応えがあったのは数学でした。

自宅学習の効率を上げる受験生活コーチング

※既卒生向けオプションとして、週1回のコーチングも提供しています。自宅学習の集中力を失ってしまった方におすすめです。

合格する生徒はそもそも学習時間が長いという事実があります。まずは学習時間を伸ばすお手伝いをさせていただきます。
そして、勉強時間の大半を占める自習時間。この時間の学習方法が甘いと、難関大に合格はできません。講師側の求める学習精度に自習の質が仕上げられるように、週1回の受験生活コーチングのオプションをご用意しています

既卒生の大手予備校通いでよくある失敗として、遊び仲間などができて勉強量が減ってしまうケース。後々非常に大きな後悔につながります。当塾では、生活習慣を見直し、コーチングの支援を受けながら、自身が理想とする受験生活に近づけて、悔いのない受験生活作りを支援します。

さらに希望者には、GPS(アップルウォッチ)で記録を含めて、行動管理のサポートも。そもそも合格する生徒は学習時間が長いというのも事実。アシリでは、自宅学習の時間を伸ばすお手伝いを含めて、難関大合格に必要なサービス範囲を網羅しています。

週次ミーティングの確認内容

  • 課題の達成率
  • 学習時間の達成率を確認
  • 睡眠時間の確認
  • 一週間の反省
  • 翌週の学習計画の立案 など

難関大合格が1年遅れると、平均922万円程度の金銭的な損失がある

また、医学部の場合は、1年遅れると約1,100万円(医者の平均年収)の損になります。金銭面を気にされるご家庭ほど早めに受験対策することをオススメします。

西東京エリア(多摩・武蔵野など)で医学部専門マンツーマン指導塾の相場より35%安い

※西東京エリアに実在する2つの塾を平均。
※西東京エリアの医学部専門個別指導塾は、アシリ以外に3社。(2022年9月24日時点)
※1教科の授業料
※年間諸経費は按分。

学生講師ではなく、職業として長年指導してきたプロ講師の授業を相場より35%安い授業料でご提供いたします。一等地の豪華なオフィスビルにテナントを入れないこと、業務の効率化をはかり必要最小限のスタッフで運営すること、様々な企業努力を重ねることで、固定費を下げ、品質の高い個別指導をリーズナブルな値段でご提供が可能になりました。

授業料

苦手科目だけ3ヶ月のみ受講などもOKですが、偏差値50台から医学部・難関大を目指す方は平均10ヶ月間以上の在籍を推奨しています。 受験直前期に入塾で志望校別の対策指導も実施可能です。

既卒生向けおすすめコース

途中で定員に達した場合は、期日前に募集を締め切ることがあります。お早めに申し込みください。

以下のような場合、成績の向上が難しくなります

  • 複数の習い事や夜までの部活などで、そもそも宿題をこなす時間がない方
  • 1年以内に科目別で偏差値30以上の非現実的な成績向上を望む方
  • 保護者様のやる気ばかり高くて、生徒様に当事者意識がない方
  • 我流で成果の出ない宿題のやり方を変えようとしない方
  • 難易度の高い教材を好み、基礎的な学習を軽視する方
  • 通年通して、定期的に受講できない方。※頻繁に休まれると成績向上が困難

保護者様にご協力頂きたいこと

  • 年3回の保護者面談の時間を確保いただくこと。

通塾上の主なルールはこちら

  • 振替授業は月1回まで無料。2回目以降は事務手数料3,300円(税込)がかかります。
  • 講座変更は毎月10日までにお申し出いただければ、翌月より適用させていただきます。
  • 毎月10日までに退会のお申し出をいただければ、当月末に退会とさせていただきます。

よくあるご質問

Q1 平均偏差値50台でも入塾1年で医学部や難関大学への合格は本当に可能でしょうか。

学習時間を充分に確保いただくことが前提となりますが、可能です。ただし、数的処理能力、文章処理能力、思考力、暗記力のような学習の素養は生徒様により異なり、それが結果に直結する諸条件になります。旧帝大医学部などは難しい場合がありますが、選ばなければ医学部合格は充分に可能です。

Q2 2021年の合格実績はどのような感じでしょうか。

冒頭にあるように、偏差値18上げて医学部に合格した事例や、御三家となる上位私立医学部の合格実績がございます。

Q3 講師の方は学生の方でしょうか。

いえ、学生講師ではありません。また家庭教師のように全ての教科を教えるのではなく、特定の教科を長年教えてきた専門性の高いプロ講師が指導します。

Q4 英語や国語も教えてもらえるのでしょうか。

理系教科同様に、専門性の高いプロ講師が品質の高い授業を提供いたします。

Q5 志望学部は医学部ではないのですが入塾は可能でしょうか。

はい、入塾可能です。医学部以外の旧帝大、早慶の合格実績がございます。文系学部の指導もしております。

Q6 いつから受験対策をはじめたらいいでしょうか。

遅くとも高校2年生からスタートされることをお勧めします。高校3年生の春には、受験範囲を全て終わらせていることが理想です。残り1年間は、入試問題を中心に演習し、習熟度を上げていただくのが定石です。

Q7 中学生でも入塾は可能でしょうか。

歓迎いたします。中高一貫の進学校では、中学2年生から高校の学習に移行することは珍しくありません。思考力を鍛えること、暗記力を高めること、など基礎学力を向上させるべく、中学生からマンツーマンで指導させていただきます。

Q8 集団塾で成績が伸びてないのですが、個別指導なら成績は上がりますでしょうか。

学習時間を充分に取っているのに成績が伸びないのであれば、個別指導で成績を伸ばすことができます。理系教科を考えて解いているのか、暗記は求められている水準に達しているのか、集団指導ではカバーできない部分を、個別で丁寧に指導いたします。集団より転塾して成績を飛躍的に上げた事例が多数ございます。

Q9 志望校対策もしてもらえるのでしょうか。

受験校の傾向に合わせた指導をいたします。ただし志望校対策の前に、どの教科も基礎学力が必要です。基礎が固まらないうちは志望校対策をせず、基礎学力の指導をさせていただきます。 それを終えたのち、過去問指導を中心に志望校対策をします。

Q10 学校の補習もしてくれますか。

承ります。個別指導なので、柔軟に対応させていただきますが、できる限り大学受験指導をメインとさせていただきます。

Q11 子どものやる気がないのですが、入塾は可能でしょうか。

一度高まったモチベーションを管理して、維持する指導はございますが、無いものを高める指導はできかねます。受験勉強は長期的に努力を強いるので、入塾前に生徒様自身の決意が必要です。

Q12 自習室はどれくらい利用してもいいでしょうか。

年中無休。朝9時より夜22時まで、いつでもご使用いただけます。

Q13 他塾との併用で、苦手な科目だけの受講も可能でしょうか。

可能です。集団指導で学力を維持できる得意教科は、大手予備校をご利用いただいても構いません。

Q14 どのような授業形態になりますでしょうか。

社会人講師が1教科につき、120分間のマンツーマン指導をいたします。丁寧に苦手の洗い出しをして、1週間分の学習をコーディネートします。

偏差値50台でも医学部・難関大合格率80%の指導力を体感ください。

努力をしているにも関わらず、成績が上がらずお困りの方は是非、お問合せください。各教科を医学部・難関大合格レベルにまで伸ばすには、教科別に考え抜かれた専門の個別指導法が必要です。努力した分だけ成果の上がる学習法を、業界のトップクラス講師ができるまで指導します。どんな学力でも志望校に合格する筋道を描き、最高の結果を出すべく伴走させていただきます。

途中で定員に達した場合は、期日前に募集を締め切ることがあります。お早めに申し込みください。

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

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