2021年5月2日

在籍講師の指導実績

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ASIRスタッフのKomabouです。
本日もブログをお読みいただき、ありがとうございます。

今日は、春分の日です。これからは、燦燦(さんさん)と降り注ぐ日の光を浴びて、元気になれる時期ですね。長い冬の間に縮こまってしまった体、落ち込んでしまった心を、解放して元気にしてあげましょう!

もう少しで桜が満開ですが、小金井公園や井の頭公園といった都立公園では、緊急事態宣言が解除されても、シートを敷いた飲食を伴う花見・宴会は禁止されるようです。

さて、アシリは医学部・難関大を突破させる実力を持ったプロ講師を集めていると謳ってきましたが、実際にどこの大学に生徒が合格しているかは、気になるところですよね。
今までブログを読んでくださった皆さまも、この点ばかりは少し懐疑的になってらっしゃったかもしれません。
確かにこれまでのブログでも、全く触れていなかった点でした。

でも、個別指導の予備校なので、(予備校の)校舎がどこの大学に卒業生を輩出したかではなく、あくまで在籍講師が生徒をどこの大学に合格させてきたかが重要になると考えています。
そのため、今回はアシリの在籍講師の指導実績を、「医学部医学科」と「難関国公立・私立大学」の2つにわけてご紹介します。

アシリの在籍講師の指導実績は、医学部医学科では、筑波大学、山梨大学、香川大学、山口大学、新潟大学、産業医科大学、東京慈恵会医科大学、日本医科大学、国際医療福祉大学、東邦大学、東京医科大学、獨協医科大学、久留米大学、近畿大学、金沢医科大学、北里大学、埼玉医科大学、東海大学、杏林大学、聖マリアンナ大学などです。

難関国公立・私立大学では、東京大学、東京工業大学、慶應大学、早稲田大学、上智大学、中央大学、法政大学、明治大学、立教大学、青山学院大学、東京理科大学、同志社大学、立命館大学などです。

アシリでは、能力の高い講師が、生徒の表情や発言から理解度を推し量り、的確な問いかけを通して、生徒自身の気づきや発言を促す授業が展開されています。
その結果、どの生徒さんも、最終的には自分の望む大学に合格を果たしているといえます。

以上の内容、いかがでしたか。
疑問だった点や、聞きたい点があれば、お電話ですぐに対応できます。
ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

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