2021年10月13日

アシリ吉祥寺のプロ講師は、モチベーションが下がり続ける悪循環を抑え、大きな伸びしろへと変えます

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アシリのKomabouです。本日もブログをお読みくださり、ありがとうございます。

私が小学生のころは、年配の教員たちがよく「女心と秋の空は変わりやすい」と言っていたものでした。でも、男女平等の社会の達成というモットーの下、昨今ではそういう表現はあまり使われなくなってきましたね。ひょっとしたら、既に死語に分類されるかもしれません。女医さんになる方も増えている現在、アシリは女の子と男の子を平等に応援しています。

さて、涼しくなってきた今日この頃、私がとても楽しみにしていることが2つあります。一つは、紅葉がきれいになったら昭和記念公園に紅葉を見に行くことです。もう一つは、入浴です。新型コロナのご時世なので温泉などには行けないのですが、自宅での入浴も、この世の憂さを忘れさせてくれます。

では、本日の本題に入ります。「アシリ吉祥寺のプロ講師は、中高一貫校の生徒や高校生のモチベーションが下がり続ける悪循環を抑え、大きな伸びしろへと変えます。」という話題です。人生で最も多感な思春期の時期、高校生の勉強はある意味で「自分との闘い」という側面を持っています。それを経て、生徒たちは大学生として羽ばたいていきます。また、中高生の時期は、小学生の時期と大学生の時期をつなぐ、非常にデリケートで発達心理学上も重要な時期であるとも考えています。勉強だけでなく、文化、教養、学問、芸術に触れて人格を養っていくことにおいても、この時期が重要な役割を果たしています。

さてその一方で、この時期、生徒たちは部活動や行事を含む様々なプレッシャーや忙しさ、いろいろな悩みや種々の人間関係などから、勉学へのモチベーションが下がり続けて行ってしまうこともあります。「本当の友人とは、何だろう」「将来、ちゃんと自立できるのだろうか」といった悩みを抱えることが多いことも関係しています。ちょうど経済の領域の「デフレスパイラル」のように、「やる気が出ないから勉強が終わらない。すると、次の単元が理解できなくなる。ますます、やる気がわかない」という悪循環に陥ってしまうことがあるのです。生活リズムが崩れていくことについても、同様で、深く関係しています。

でも、アシリ吉祥寺は、厳選された能力の高いプロ講師陣と、精度の高いホスピタリティで、中高一貫校の生徒や高校生の生徒の下がり続けるモチベーションを上げることを得意としています。アシリ吉祥寺のプロ講師たちは褒め上手で、生徒のモチベーション管理に長けているので、生徒一人一人に必要な言葉を掛けていくのです。

さらに、今まで下がり続けてきたモチベーションと闘いながら何とか勉強を続けてきた生徒たちは、講師から受ける刺激によってモチベーションが上がることで、ぐっと勉強効率が上がり、要領よく能力を伸ばしていくことができるようになります。その結果、今まで低下していたモチベーションが上がることで学力の大きな伸びしろが生まれ、学校の定期試験や各種の模試などでも目を見張る成績上昇がみられるのです。

ですから、「モチベーションが下がり続けている状態」は、何かをきっかけにモチベーションを上げれば大きく成績が伸びるチャンスだと思って、あきらめずにアシリ吉祥寺にご相談ください。アシリ吉祥寺は、どんな方にも門戸を開いています。

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